マウスコンピューターのパソコン ふるさと納税の返礼品

ふるさと納税の返礼品(お礼品)として、マウスコンピューターのパソコンを用意しているところがあります。

ここです↓

長野県飯山市。

マウスコンピューターの生産拠点(飯山工場)があるところですね。

【寄附額13万円以上】
チェックマウスコンピューター組立体験&名前印刷付!14型ノートパソコン「LB-B422SN-SSD-A-IIYAMA」
チェックマウスコンピューター11.6型ノート「LB-C240B-SSD-A-IIYAMA(Office搭載)」

【寄附額16万円以上】
チェックマウスコンピューター15.6型ノート「LB-F551X-IIYAMA」

【寄附額18万円以上】
チェックマウスコンピューター組立体験&名前印刷付!スリム型デスクトップパソコン「LM-iHS302S-A-IIYAMA」

【寄附額25万円以上】
チェックマウスコンピューター15.6型ノート「MB-K660S-A-IIYAMA(Office搭載)」

があります。
(2016年10月下旬時点。一部「品切れ/準備中」のものあり)

送ってもらうのではなく、自分でマウスコンピューター長野県飯山工場に行って、製品を組み立てして持ち帰るコースもあります。

ふるさと納税というのは、ざっくり書くと「好きな自治体に寄附をすると、自己負担分2,000円を除き、所得税・住民税から控除される。寄附に対して返礼品を用意している自治体が多い」というものです。

ただし、必ずしも「所得税+住民税-2,000円」が目一杯控除されるわけではなく、年収や家族構成等によって決まってきます。

自分の場合、いくらまで控除されるのだろう?という方は、以下のページに控除額上限の目安が書かれていますので参考にどうぞ。

●総務省|ふるさと納税ポータルサイト|ふるさと納税のしくみ|税金の控除について

中段あたりに「全額控除されるふるさと納税額(年間上限)の目安」が載っています。

例えば、13万円の控除を受けるには、独身・共働き世帯で、年収800万円超は必要になります。

ただし、これらの表にある額しか寄附をしてはいけないというものではないので、「13万円の寄附をして、パソコンを返礼品としてもら。控除額は10万円。実質自己負担額3万円」といった活用方法もあります。